伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
2, 258 169 0 2, 260 10 H28年度
4, 697 0 0 0 0 4, 697 4, 697
2, 273 190 38 2, 269 10 H29年度
1. 76 4, 780 0 0 0 0 4, 780 4, 780
総合計画 90ページ 予算書 105ページ
市内に工業団地が拡大している中で,今後様々な公害問題が発生する 可能性も高まることから,より一層監視体制を徹底し,公害問題が発 生した場合の体制を確立させる必要がある。
・工場排水測定(7箇所 1回/ 年) ・河川等水質測定(12箇所 4回/ 年) 広域 分(3箇所 2回/ 年)
・河川生物環境調査(8箇所 1回/ 年) ・自動車騒音常時監視調査(5箇所 1回/ 年 )
・各種公害苦情対応
【平成30年度 事業内容】
・工場排水測定(7箇所 1回/ 年) ・河川等水質測定(12箇所 4回/ 年) 広域 分(3箇所 2回/ 年)
・河川生物環境調査(8箇所 1回/ 年) ・自動車騒音常時監視調査(5箇所 1回/ 年 )
・各種公害苦情対応
【平成31年度 事業内容】
・工場排水測定(7箇所 1回/ 年) ・河川等水質測定(12箇所 4回/ 年) 広域 分(3箇所 2回/ 年)
・河川生物環境調査(8箇所 1回/ 年) ・自動車騒音常時監視調査(5箇所 1回/ 年 )
・各種公害苦情対応
【平成32年度 事業内容】 ・工場排水測定(7箇所 1回/ 年)
・河川等水質測定(12箇所 4回/ 年) 広域分(3箇所 2回/ 年) ・河川生物環境調査(8箇所 1回/ 年)
・自動車騒音常時監視調査(5箇所 1回/ 年) ・各種公害苦情対応
公害対策事業費
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 事業者及び市民 1101
公害対策事業費
主要事業 01
04
継続 ( 年度~平成32年度)
各種環境関連法令
地域の生活環境の保全を目的として,工場排水や河川の水質を測定す る。自動車騒音監視については,H24から権限移譲により実施。河川 測定,自動車騒音監視とも近隣の市においても実施している。 01
地域の生活環境の保全を図るため,公害等の監視測定や原因者への助 言・指導を行うことにより,安全で住みやすさが実感できる街づくり を目指す。
07 平成30年度
01 報酬 11 需用費 12 役務費 13 委託料
19 負担金補助及び交付金
2安全で住みやすさを実感できるまちづくり( 都市・環境) 2- 6地球環境にやさしいまちづくり(環境保全・排水処理) ③生活環境の保全
3公害監視活動の推進
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
74. 00 0. 00 0. 00
99. 00 0. 00 0. 00 74. 00 74. 00 74. 00
73. 00 70. 00 69. 00 各種公害測定回数
各種公害苦情対応・指導
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
水質汚濁防止については,改善しながら継続して調査・測定し,監視することにより環境保全が図られるものであり,監視体制の確立 が必要不可欠である。なお,調査結果については引き続きホームページ等を活用して公表していく。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
回
件
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
C 改善の余地はある
A 偏りは見られない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
優先的に対応しないと,相当な影響が出る。
法律で常時監視しなければならないと定められている。
現在のやり方が一般的であり,特に問題はない。
工場排水において,結城市との公害防止協定を締結していない業者に締結を促し,市が実 施する箇所を無くしていけば,コスト削減につながる。
目的とした対象者に対しては,概ね広く便宜を提供している。
概ね目標水準に達している。
計画どおり,順調に進んでいる。
近年,各種苦情等が減少傾向であったが,横ばい状態となり,監視体制を徹底する。また,工場排水においては,引き続き公害防止協 定を締結するよう促していきたい。
引き続き,工場排水においては,結城市との公害防止協定を締結していない事業所に締結を促していく。また,水質等の測定結果につ いては,ホームページや広報誌だけではなく,広く市民に伝えるようにしていく。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
2. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 2. 00 2. 00 2. 00
0. 00 0. 00 0. 00
測定結果の公表 回